切ない恋の終わりと風俗嬢。

付き合って4年にもなる彼女がいたのですが、先日別れを告げられました。正直彼女とは惰性で付き合っていたのですが、いざ振られると切ないですね。どうせ振られるなら、もっと優しくしておけば良かったと思ったし、彼女のことが今更になって好きだと実感しました。しかし、もう手遅れ・・・。そして僕は風俗を使うことにしたのです。やはり彼女がいなくて困るのは、性欲処理ですよね。今まではずっと性欲も彼女に処理してもらっていたのですが、その相手がいなくなるというのは、結構な打撃です。切ない気持ちもあったから、きっと何かで気を紛らわせたかったのでしょうね。そのまま風俗嬢と夜に楽しませてもらって、僕自身性欲処理をしてもらいました。しかし、心から満足できたかというと、そうでもないんですよね。正直あまり気持ち良くなかったし、何より心が全然満たされていない。やはり風俗で心を満たすってのは、無理があるのかなと思います。次も色々と使わせてもらいたいけど、満足はできそうにないかもな。

風俗嬢との時間だけが癒し。

僕にとって何が癒しなのかと聞かれたら、確実に風俗って答えるでしょうね。それ以外に癒されることはほとんどないです。毎日仕事をしているから、なんか人生を生きていると感じることも少ないんですよね。正直風俗を使っている時こそ、生きていると実感できる瞬間なのかなと思います。僕は人生を生きるために風俗を使っているのです。もちろん使っていない人でも、毎日楽しい人はいると思います。それはすごく恵まれていることですよね。僕の場合は女の子と遊ぶことで満足できるので、それが癒しに繋がっているのです。よく風俗を使っている人を叩いたりする風潮がありますが、それって酷いんじゃないかなと思いますよ。僕は決して悪いことだとは思ってないし、女の子たちも自分の意思で働いている訳ですからね。そう考えたら、合法で女の子と楽しく遊べるところだと思うのですが、なぜ叩かれるんでしょうかね。僕はまだまだ股間が元気なうちは使っていきたいと思いますよ。